ダイエットのパーソナルトレーニング記事アップしました!

スポーツのパフォーマンスをあげる– Sports –

「パフォーマンスアップしたい動き」に合わせてメニューをプランニング

こんな方にオススメ

  • ケガばかりしてしまうのをトレーニングで改善したい
  • 長い間自己記録を更新していない
  • パフォーマンスに直結するトレーニングをしたい

効果がでる3つの理由

お体の状態チェック

TOKOFITではコース開始前にお客様のお体の状態をチェックさせていただきます。実際のトレーニングを通して苦手な動きなどを事前に確認します。お客様のクセを把握した状態でパーソナルトレーニングをご提供できます。コースの回数にはカウントされませんのでご安心ください。

オーダーメイド

その日のコンディションにより、素早く判断してメニューを変更します。できる範囲かつ効果の高いトレーニングその場合でも効果がでるトレーニングを提供します。できないトレーニングではなく、できるトレーニングで効果が出る物を行います。

サポート

トレーニング予約の時間以外でもLINEでアドバイスをいたします。体はジムに来る以外の時間で変ります。筋肉をつけるために、ジム以外の普段の生活で気をつけること、食事内容、自主トレーニングサポートなど、ひとりひとりのお客様に必要な情報をお伝えして、お客様の日常生活も含め体づくりをバックアップします。

よくある質問

筋トレして動きが悪くなりませんか?

ご安心ください動きが悪くなることはありません。いわゆるボディビルとスポーツのトレーニングは別です。ボディビルはパンプアップをさせていきますが、スポーツのトレーニングでは動きの中で筋力を発揮できるようにトレーニングを行いますので、動きにキレが増します。

スポーツだけでアスリートの様な筋肉はつきますか?

つきません。筋肉をつけるにはある程度の負荷を掛ける必要があります。かっこいい体をしているアスリートは例外なくトレーニングを行っています。スポーツでつく筋肉は脂肪がなくなって形が見えるようになっているからです。スポーツの練習+トレーニングで動けるかっこいい体を作ることができます。

走り込みはした方がいいですか?

走り込みが必要なスポーツの場合はするべきです。長く走るより、瞬発的に何本も走るスポーツの場合は走り込みよりも効果的なトレーニングをご案内可能です。

具体的にどんなことをしますか?

スポーツのパフォーマンスアップ5ステップの流れをご確認ください。

スポーツのパフォーマンスアップ5ステップの流れ

STEP
アクティブリリース

トレーニングの動作がスムーズに行える様に、体の緊張をほぐし、筋肉の滑りをよくします。

STEP
コアトレーニング

体幹、肩甲骨、股関節といった、体の核(コア)を安定させて、しっかりと力が出せるようにします。

STEP
ムーブメントトレーニング

体を連動させるための「動き」のトレーニングを行います。

STEP
パワートレーニング

爆発的な力を生むトレーニングで筋力をアップさせていきます。

STEP
補助トレーニング

弱点部分や筋力アップの補助となる筋肉を鍛えます。

お客様の声

30代男性 T様のアイコン画像30代男性 T様

はじめは首回りが固く、思うように体が動かせなかったのですが、先生の正しいフォームで行うという教え方で使える部位がどんどん増えていきました。

特にけんすいやデッドリフトでは肩甲骨や股関節といった、今まで意識していなかった部位が使え自信がつきました。

水泳でも意識した部位を使えるようになったので、バタフライのタイムが3’50から3’19と1年で更新しました。

初回体験

まずはカウンセリングからお受けください。

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